ソラマメブログ
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2007年11月29日

セレブな魔女ちかえさんから取材

昨日のもういっちょすごかったことは、「セレブになりたくて」の魔女チカエさんからの取材。

実は、彼女とはお友達なのだ!とっても素敵な関係!
そんなチカエさんが、私のところに来てくれました。

んで、SLの夢とか、いろいろなことを聞かれたけれども・・・・。

チカエさん、あなたタイミング良すぎ!
RLで私がちょっと飲んで、ほろよい加減でいい気分で帰ってきたところ、彼女から突然IMが。
「今からうかがってもいい?」と。

酔っぱらってると、本音が出すぎるー・・・・

んで、本音べらべらしゃべりまくって w







まあでも、とても楽しい時間でしたわ!

魔女チカエさんとの出会いは、元をただせば、このブログの読者さん、Kさんから。
普段行かない、JAPANリゾートへ出かけたあのときの出会い。

あー、人の出会いってわからないねー。どうつながっていくか。

ははは、魔女ちかえさんのブログ、どんな記事になるのやら・・・どきどき!
  
Posted by keiko at 19:00diary

2007年11月29日

メッセージ花火で愛の告白を



へへへ、ポートレイトに引き続き、花火師のSyunpooさんから頼んでおいたものが送られてきました。

そうそれは、メッセージ花火!

文字は「I LOVE YOU」ですよ!

へへへ、何をたくらんでいるかって?
そう、実は、SL love clinicの新しいサービスで、「愛の告白プレイス」を作っちゃおうというもの。

実はこの花火、メッセージは自由に設定できます。
彼女の名前を入れることもできます^^

素敵でしょう! こんなメッセージ花火をあげられた日には・・・・女性はノックダウン!
お、男性もか!!!



愛の告白を、恋人と素敵な時間を過ごす場所を、sl love clinicでは作ります。
そのために、ドドーンとメインランドを買いました!!

へへへ、かなり安かったです。

しかしここで、土地転がし、いわゆる不動産業者の手口を目の前で発見。
実は、この場所、私は買おうかどうか1日考えたんです。
やっぱり維持費かかりますから。

今もレンタルしているから、そういった経費のことを考えるとね。

そうして翌日来てみたら、なーんと、持ち主が変わって、価格が3000LSもあがっている!!
しかも買った本人が目の前にいるし・・・。

ガーンでした。

しかし、私がねらっていた土地は、数が多かったので、まだ残っていました。
そこで即効でクリック!!して土地を購入。

いずれにしても、この土地、スカイボックスを利用するので、あまり下は関係ないんです。

とまあ、こんな形で土地をゲットして、とってもロマンチックな告白プレイスを作ります!
告白プレイスは貸し切り。そして、その時間はセキュリティロックかけますよ^^
お楽しみにね!  
Posted by keiko at 15:00sl love clinic

2007年11月29日

ポートレイト撮影で美しく



昨日は、ほんといろんなことがあった1日でした。
その一つがこれ!

SLのプロカメラマンにポートレイトを撮影してもらって、こんな素敵な写真を作っていただきました!
ちなみに背景は、ベルサイユ宮殿(本物)です。

うふふ、私が求めるイメージのままだわ!
撮影者はumemeさん。




いやあ、素晴らしいですね!うふふ!大のお気に入り。
基本的に顔はいじっていません。

撮影のPCがきっと素晴らしく良い性能なのと、輪郭線を綺麗に補正しているようです。

これは、来週のパーティ会場に飾ります。

今度はヌードを撮影してもらおうかしらん w

いやあ、女性ってやっぱり美しくありたいもので、アバターもやはり美しくありたい。
こんな風に写真を撮ってもらえるだなんて、SLはなんて素敵な世界なの!

もう夢の世界ダー!

ご希望のかたは、Umemeさんのギャラリーへ出かけてみてね。
また、パーティ会場で、撮影の案内置くようにします^^

umemeさんのギャラリーです。



Chino's Cafe/Umeme Photo Galler, YAMATO of Japan (66, 138, 38)  
Posted by keiko at 11:26diary

2007年11月28日

小麦畑のデート

久しぶりにログインしたNoe君から、imが。
小麦畑にいるって。



すごーい!小麦畑ダー!!
なんだかアメリカンって感じでいいですね^^


久しぶりにちょっとCloseとに。



でも最近、ラブクリの運営とか、パーティとかで、気分が恋愛モードにならないわ w
私って恋愛よりも、仕事が恋人? w

最近、以前の恋人たちのログインが本当に増えてきました。
つかず離れずの関係で、別に濃い関係を続けなくても、彼らの心の中に居続けていられる恋人ってのもいいかも。

彼らは私のクリニックを理解してくれている。そして、私が忙しくいろいろやっていることも。
それは、クリニックに来ればわかるみたい。これだけの量のことやっているのだから、忙しいはずだ、と。

そうなのよね。SLだけで生きていければいいけれも、RLの片手間にやっているから、そりゃやっぱり時間も限られる。
デートをとるか、ラブクリを取るか、今はラブクリかな。

仲間と楽しくやっていくこと、これも大切なのさ^^  
Posted by keiko at 13:38diary

2007年11月25日

ご期待にそわなくちゃ



小悪魔KEIKOさん!!
誰?この人?

えっとー・・・惚れられてしまったなー
ちなみに、彼はUK出身。36歳。まだSLでの日は浅いけれども、しばらく見ないうちに、アバターがかっこよくなって垢抜けていました。



ちなみに、彼はここに来たのは初めて。
土地の興味を持ち始めたのか、土地の話をしだしたので、クリニックを案内したというわけ。

Cuddleボールに座る彼。まあ、ここはご愛敬で w

気持ちがふらふらしていると、スキがあるのでしょうか?
最近、クリニックにやってくる外人さん、日本の彼女が欲しいという人が多くて、話しているうちに、なんか、気を持たれてしまうのか・・・

次にIMが来ると、いきなり、「Kisss」で始まるのです。
結構、「Kisss」を最初に送ってくるラブリーな外人さん、多いわ!!

小悪魔魂が出てるのかもね! w
しかし、その裏の魂胆は、パーティへの勧誘だったりして w

そうなの、外人さんとたくさん出会うように、今週は小悪魔するわ!
そしてパーティにたくさん外人さんをつれていかなくちゃ!

おーーほっほっほ!!


  
Posted by keiko at 11:54diary

2007年11月23日

やっぱりAvilion Groveは最高なのです



Avilion Grove の魅力はなんだろう?
やっぱりここは大好きな場所。
AvilionのGardenでのダンスは、お城で踊るダンスよりももっと静かで情熱的。
シークレットラブには、最高の場所だわ。



お相手?
あら、古くからのシークレットラバー、Oh君ですよ。
ずっと仕事で忙しくて、インしていなかったOh君。ようやく落ち着いたのか、ここんところインをするようになりました。

オーストラリアの彼なので、時差は1時間。
時差が少ないのは、一番いいのかもしれません。ラブするには必須条件かも??? w

彼とは、Avilionで知り合い、デートはいつもAvilionダンス。
もう甘い言葉一杯。

最近、すっかりと仕事に夢中になり、殿方としっとりダンスをすることをしていなかった私。
彼とのダンスは、ちょっといい気持ちになりました。

Tylostと別れてから、小悪魔魂も引っ込んでいたけれども、なんかひょいっと出てきちゃうんだよねー・・・・
そう思ってると、たぶん、インしていなかった恋人たちが、引き寄せられてインしてくるかも・

果たして何人いたかな? wwww  
Posted by keiko at 17:04diary

2007年11月23日

紳士淑女のファーストミートマナー講座その4



紳士・淑女のファーストミートマナー その4:

「小粋な演出で、女心を刺激しろ」


ダンスホールで外国人に誘われたとき、私の心にググっときたことがあります。
それは、一本のバラが送られたときでした。

突然、オブジェクトが送られてきました。
内容は、「RED ROSE」。送り主の名前は知りません。

すると、IMが来て、

「美しい君に乾杯。僕とダンスをしていただけませんか?」 と。

こういうときは、小悪魔はノリでいきます。

「sure」と。こんな小粋な演出ができる男性は、アバターが多少ださくても、女性のケア精神をもっているでしょう。
キザなやつかもしれませんが、SLでは有りなのです w

また、何もダンスに誘う手段とは限りません。

同様に目の前にやってきた男性から、バラを送られて、「僕は行かなければならない、君とダンスができなくて残念だけれども、ラブリーなあなたにバラを送ります。楽しい時間を過ごしてね。再び巡り合うことを願います。」と。

別に、友達としてのダンスのお誘いでも、バラの花をもらうことがあります。

ということで、今度のダンスパーティでも、殿方が小粋な演出ができるように、「バラの木」を用意しました。
タッチすると、バラがもらえます。これで、小粋に女性を誘ってみて ^^

ま、でも、それで恋が成立するかどうかはまた別ですが、センセーショナルな出会いにバラは必須です!?
  
Posted by keiko at 12:54マナー

2007年11月23日

紳士淑女のファーストミートマナー講座その2



さあ、今日もいきますよ!ダンスパーティのためのファーストミートマナー

紳士淑女のファーストミートマナー講座その3:
「ありがとう」と素直に喜ぶべし


これは、女性におすすめ。
ファーストミートでは、粋な男性は、褒め上手。
しかし、あまり褒められることになれていない女性は、褒められると、「そんなことないよ」とか、
「いえいえ、とんでもない」などと謙遜しがちです。

これは、日本人の特徴かもしれませんが、小悪魔は、謙遜なんてしないんです!
素直に、

「ありがとう!!」

これですよ、これ。この、「ありがとう」と素直に喜ぶ姿勢は、男性のハートにグっとくるのでしょうか?
褒め言葉がもっと降ってきます ?

外人さんだけなく、日本人男性も、褒め上手な人は、結構います。
あまり褒められたりすると、照れてしまうんだけどもね。

でも、「ありがとう」。この言葉、いい出会いにつなげるためにも、重要なのです!

小悪魔も、ときどき愛の告白をいきなりされることがあって、返答に困ることがあります。
でも、そんなときも、「ありがとう」、と言います。

それから、どうしようかは考えます w とりあえず、「ありがとう」。

素直にね、素直に!これが一番です!

  
Posted by keiko at 11:57マナー

2007年11月21日

紳士淑女のファーストミートマナー講座その1



小悪魔Keikoともあろうものが、大切なことを忘れていました。
大人の出会いの舞踏会の案内だけしていてはいけません。

肝心の、男女の出会いのマナーを伝授しなくては!!



ということで、パーティ開催まで、「紳士・淑女のファーストミートマナー講座」を、思いつきで書いていきましょう。
まあ、基準は、「私」ですので、あくまでも参考に w

ええ、どこから書いていこうかな。

まず、今度の舞踏会では、4回の出会いタイムが用意されています。
まあそれは、厳密にというわけはないのですが、こうして時間を設定することで、最初の開催時刻に間に合わない人も、出会いのチャンスがあるので、遅れてきても大丈夫。

そして、一度に人が集まってしまうよりも、分散されるおとで、SIM落ちを防いでいくこともできます。

さて、出会いタイム第一発目。
当然、ダンスのお相手を探すには、声をかけなければなりません。

へへ、ここにもう落とし穴が!

紳士・淑女のファーストミートマナー その1:

「声をかけるときは、IMを使うべし」

ビシバシ書いていきますが、ダンスホールへ行って、平気でチャット画面で声をかけて、そのままチャット画面で話している日本人をよくみかけます。恥ずかしいです。

だって、身内の会話がまるぎこえなんですよ。
この前はこんな会話が。

「あー、さわっちゃいやだよー。さわったらもう踊らないからね。」
「このダンスー、なんか体が密着しすぎだよ。」
「他のダンスボールを探す」
「うん、体に触れない奴にしないと怒るよ」
「じゃあ探してくるね。ここにいてくれる?」
「おいていかないで~、XX他の人と踊っちゃうよ」

正確ではございませんが、とっても耳障りです w
いちゃいちゃしてるのか、男を困らせているのか、そういう会話はIMでしなさい!!

ま、これはオーバーにしても、私は個人的に、チャット画面で声をかけてくる男性はお断りしています。

その前に、名前を呼ばれない限りは無視します。
いくら目の前に立って、「踊りませんか?」と言われても、隣にも女性が居る場合もあり、誰に話しかけているかわかりません。
また、名前を呼ばれないから、下手に返事もできません。

とにかく、声をかけるのに、舞踏会のような場では、「IM」を使うことがマナーです。
そして、二人の会話は、周りに聞こえないように、「IM」で。
IMをしながら、チャット画面に、他人の会話が流れるというのは、なぜか邪魔になりますね。
どうか、せっかく出会うのですから、二人の世界を大切にしてくださいね。

紳士・淑女のファーストミートマナー その2:

「相手を誘うときは、名前を呼びかけ、気の利いた一言を。」

基本的に、男性から女性に声をかけることがほとんどですね。
で、男性諸君へこの言葉送ります。

私が誘われて、ハイ、いいですよ、と返事をする誘われ方。

それは、まず、

・IMでコンタクトがあること
・「hi keiko] と、ちゃんと、名前を呼ばれること。

これが第一段階の条件。
こういうIMには、返事をします。

しかし、いきなり、「Hi」も言わずに、ダンスを誘ってくる相手は、無視することもあります。そのときの感覚でしょうか。

そして、丁寧にダンスを誘う人ですね。日本語で書いちゃいますけれども、

「なんて、あなたはラブリーなんだ。君によく似合う素敵なドレスを来ているね。どうか、僕にダンスのチャンスをいただけませんか。」

というような、気の利いた一言を言われると、二つ返事で、「sure」でございます。
簡単でしょ?

褒め言葉もそうですが、私のプロフィールに興味を持って声をかけてきてくれることがわかると、それは気持ちよく返事をしますね。

ただ単純に、「DANCE?」とか、「誰か待ってるの?」とか聞かれると、「無視!!」です w
どれだけいい男であっても無視!

ファーストミートです。
最初が肝心。相手の女性を喜ばす一言、欲しいですねー。

男性諸君、頑張ってください。
海外の男性は、それを難なくやり遂げます。Tylos君がいたら、ここで講座してもらってもいいかもw

それと、こんな言葉はタブーです。

「誰か待ってるの?」
「ここで何してるの?」

なんとなく相手に気を遣っている言葉なのですが、これはタブー。
ダンスしたいから、その場にいるのです。したくなかったら、そんな場にはいません。

そんな前置きいいから、とっとと誘いなさい。

躊躇しちゃいけません。イケー!!


もうこの一言で、あなたは、チャンスを逃します。気をつけて!

あと、ダンスホールでこんなことを叫んでいる日本人男性がいました。

「誰でもいいから踊ってください。僕とダンスしてくれる人、誰かいませんかーーー。」

スマートではないですね。
女性から、「じゃあ、踊ります」なんて言う人もいるかもしれませんが、紳士・淑女としての振る舞いでは、お上品とは言えません。ましてや。チャットで叫ぶだなんて!!

Dream Promenade 2007 Winter では、「ロマンチックな出会い」がテーマです。

どうぞみなさん、その日ばかりは、紳士・淑女になりきって、存分に優雅な世界をご堪能ください。
SLだからこそできる、楽しみの一つですからね^^

まだまだ続きます。



  
Posted by keiko at 13:47マナー

2007年11月21日

グッズショップにJwely登場



新しくラブクリ敷地内に設置したショップにジュエリーコーナー誕生しました。

http://slurl.com/secondlife/Nagoya%20Resort%20Chita/239/219/750

Jwelyは、クオさんが担当。

現在、誕生石の指輪とゴージャスなアクセサリがおいてあります。これからどんどん商品は増えますよ。
今度のダンスパーティのドレスとコーディネートしても素敵^^






さて、敷地が広くなったラブクリです。長細いけれども、やぱりこれぐらいの土地は欲しいわね。
いまはクリスマスミュージックが流れています。



あ、ちなみに12月2日のダンスパーティは、合コンという言葉あ使っていませんが、「出会い」を求めるパーティです。
お一人様でも、お友達と一緒でも、お気軽にご参加ください。
そして、「出会いタイム」をもうけていますので、出会いの時間がちゃんとありますよ。

また、これは試作品ですが、お相手を求める人と、カップル参加であまり声をかけないで、という人には、それぞれ腕にリボンをつけてもらいます。

こうすることで、お相手を探してるかどうかわかるように工夫します。
あとどんどん、友達を見つけたい人は、プロフィールには、しっかりと自分をアピールしておいてくださいね。



外国人も来ますので、英語に自信の無い方は、いまうちに翻訳機を手に入れておいてもいいかもしれません。
翻訳機は、ENTAMA (ENTAMA-TOWN !, ENTAMA (118, 223, 40))というSIMで手に入ります。

パーティのことは、ここでちょくちょくアナウンスしていきますー^^

  
Posted by keiko at 10:00diary

2007年11月20日

SORA SIMの建築現場で働いてきました

SORA SIMに、建築現場ができたというので、自分の部屋へ戻ったついてに出かけてみました。

コンクリートをならす作業があって、お手伝いしてきました。
30分で4L$もらえると言うから。

Keikoさん、たまには肉体労働もしなくては・・・。



座ったのですが30分長いです。
えええ、仕事始めたんだからしなくちゃいけないけどさー、やっぱり30分、SL内を動けないことがこんなにも苦痛だとわ。
やっぱり、私には、キャンプはあいません。



しかも、画面の表記に、30分たって、4L$稼ぎ、次のサイクルになっていたのに、立ち上がったら、チャット画面には、29分と出ていて、稼ぎは0。

えーーーん。なんでなんで?4L$稼いだって画面にしろい文字で出てたのに。
タイミング悪かったのかなあー・。

ということで、無給で働いてきました・・・ w

ま、それはよしとして、なかなか、ここキャンプとしてはおもしろい発想ですね。
遊びにいってみてください。


  
Posted by keiko at 21:22diary

2007年11月20日

love goods shop を敷地内に設置



すでに、東京pig sightに、ラブグッズショップを開設していますが、あまり人通りは多くありません。
で、管理もしにくいので、敷地内にラブグッズショップを開設しました。

ドドーンと建物たてました。
土地は縦長ですが、全部で2300Sqmぐらになるのかしら?

やはりこれぐらい広くなると、余裕が出てきますね。

ちなみに、グッズショップでは、今後ラブに関係するグッズを中心においていきます。

今度の、大人の舞踏会 Deram Promenade2007 Wniter)(12/2日) で、商品がガっと増えます。
それもあって、ここできちんと商品をそろえていこうと思いました。

ラブクリニックのコンセプトに合う商品はどんどん置いていきたいと思います。
もし、こんなん作ったんだけども・・・というクリエイターの方は、どうぞお気軽に声かけてくださいね。
  
Posted by keiko at 21:08diary

2007年11月19日

結婚式に遭遇

友達が、「今から結婚式が始まるよ」ってIMをくれたので、出かけてみました。

SLの結婚式は見るのは初めて。
実際に見に行くと、すごい人で、おもーーい。



でも、素敵ですねー。あーーー、いいなあ。
やっぱりRLと同様に、結婚式に参加すると、結婚したくなりますね。

あーあー、私は、本当は、Tylos君と結婚式をあげて、日本のみんなに祝福をしてもらおうと思っていたのに・・・。
その提案をしようと思ったとき、あえなくなっちゃったからね。まあ、SL結婚の夢は、いつかかなえよう w

さて、上のの写真は、日本の結婚式場。RLで存在する結婚相談所が作っている結婚式場。
小さな街に結婚式場って感じかな。


そして、お次は、ローズガーデン。
恋人たちのスペースのSIM。さすが、ここの結婚式場は、ロマンチック!!
私は、結婚するならば、ロマンチックな結婚式場がいいなあ。slなんだもの。
夢は大きくもたなくちゃ!





ラブクリアイランドには、ロマンチックな結婚式場がほしいねー
(SIMの夢です。)


  
Posted by keiko at 01:56diary

2007年11月17日

EV予告Dream Promenade 2007冬



紳士・淑女のダンスパーティを下記の通り開催します。ふるってご参加くださいね。
なお、今回は、フォーマルウェア着用必須です。ジーパンなどの普段着では入場できませんので注意してください。
なお、Wing、刀などの武器類(飾りであっても)は、参加者の皆様の迷惑になりますので、着用禁止とさせていただきます。

なお、SL love clinicのコンセプトとして、上品で優雅なダンスパーティを開催します。
みんな、とびっきりおしゃれをてしてきてくださいね。

SL LOVE CLINIC PERSENTS
The dance party for Laies and Gentleman

Dream Promenade 2007 Winter

for romantic encounter

時間: 2007年12月2日(日I 夜 8:15~夜11:00

場所: The Mermaid's temple, Gorlen Bay (76, 195, 35)
http://slurl.com/secondlife/Gorlen%20Bay/77/196/35

出会いタイム(出会いタイムを4回設定していますので、ご都合のいい時間帯にご参加ください。)

1回目 8:30PM~
2回目 9:00PM~
3回目 9:30PM~
4回目 10:00PM~

参加資格; 出会いを求める男女/カップル/ダンスを踊ってみたい人など

人 数:制限なし(ただしSIM落ちすることがあるかもしれません)

服 装:フォーマルウェア(羽、コスプレ系なし)
(男:タキシードもしくはそれに相当するフォーマルウェア
女性:ドレス(ただし、ストリップダンサー用のドレスなど、露出度が高いドレスははご遠慮ください。)


  
Posted by keiko at 18:58sl love clinic

2007年11月17日

小悪魔・魔王増殖中!

ええええええ!!

なんか最近、わたしの周り、ほんと小悪魔、魔王が増殖してます。
魔王ってのは、男の小悪魔 w

なんかみんなたくさん恋人をもって、楽しんでいるようですよ!!
で、「師匠」などと呼ばれる私・・・・アハハ。私かい、増殖の原因は!

元祖小悪魔です。

でも、最近小悪魔していないと言われました。

そうなんですが。
これには深い訳がございまして・・・。
なぜ小悪魔できなくなったのか・・・・・・・・もう、本当に情けない話なのですが、RLの仕事が大変遅れていて(SLのせいで(笑))、正直、クリニックを運営する時間は割けても、のんきに昼間からデートしていちゃいちゃいしてる時間がとれないのです。

年内、仕事追い込み!

そんな事情もあるのと、恋人たちが、ログインをしなくなってきたというのも原因でしょう。
やはりみんなRLの戻っていくのかしら。ときどきログインする程度になってきました。

また、ご存じのように、小悪魔してても、気持ちが、ガーっと一人に入れ込むと、他の恋人たちは適当な扱いになってしまうのです。

だから、「i love you」とか、「Special lover」とか、適当にしか思っていない相手に言われると、とても苦痛で・・・。
適当に言っていると、元彼だったNoel君を傷つけるように、やっぱり相手を傷つけちゃう。

小悪魔は、男をぶいぶい言わせても、やっぱり相手を傷つけてはいけないな、ということを学んでいるので、あまり甘い言葉をささやく相手とは一緒できなくなってきました。

まあ、だからTylosくんと別れたからといって、2番目に存在してた、Koh君が上昇するかというとそうではなく、今は、Koh君ともほとんど会いません。

彼の気持ちは純粋で、本当にいい人なのですが、いかんせん、「やきもちやき」。
私のことを理解していると言っていながら、やきもちをやくから。。。

たとえばね、日曜日にはログインできない彼は、ラブクリのパーティに出られないのです。
オープニングパーティもそうだし、今度のダンスパーテも。

日にちを知らせると、「なんで日曜日に設定したんだ。どうせ他の誰かのために日にちをあわせたのだろう」
とひがむのです。

おぃおぃ!!

あー、もぅ、公私混同はしませんよ!!!!! パーティをやる上で、人が集まりやすい時間帯やスタッフとの予定を調整してきめているのに、そういうことを言われてひがまれると、ちょっと返す言葉に困ります。

すると、次から、何も話せなくなる。
彼には、私には好きな人いるから、といって、了解の上で恋人になったのに、気持ちが入ってくると、そのこと忘れちゃって、私を独占しようとするんだよね。


(近所のバーで)

だから、負担になってくるしこっちもね。

そんなこともあり、小悪魔の憂鬱になることがあり・・・・w

今日も小悪魔仲間の友達がやってきて言っていた。

「あ、彼ログインしている。話し出すと長くなるから落ちよ」、と。

ま、セカンドライフですからね。この世界だけ生きているわけはありません。みんな、RLが忙しかったりする。
その中で、時間をやりくりして、小悪魔するのも、結構しんどいかもしれませんねー。

また新しい出会いがあっても、結局、ラブクリのドクターってことはばれるので、恋には結びつきにくく w

それに有名になっているようで・・・
昨日もあるSIMのチャットキャンプにちょっとだけ参加したら、「あ、あの人有名な人だよ!!」って声が聞こえてきて、あー、。。。。名前も歩いてるし w これはうれしいことでもありますが。

でも、小悪魔魂は健在です!
それは、カウンセリングのときに、発言でどんどん飛び出すかも w

日本人男性を相手に小悪魔はできない、いやしないと決めていますので、最近ラブクリ運営で日本人との交流ばかりですので、小悪魔になれないのかもしれませんねー。

いやあ、もしかしたら十分に小悪魔しているのかもしれません・・・・・w 知らず知らずのうちにね! はっはは。

小悪魔さん・魔王さんたちの恋愛相談も、もちろん受け付けていますよ!!  
Posted by keiko at 11:42diary

2007年11月16日

恋の終止符をうちました

気持ちが落ち着いていないから、今上手く書けないかもしれません。

でも、今日、Tylosくんとの素晴らしい時間に終止符を打ちました。
私たちは、これから、大親友として、SLで交流は続けることでしょう。

恋に終止符を打ったのは私です。

でも、それは、彼を待てないとか、連絡が途絶えているとか、そういう単純な理由ではありません。
たぶんすべてをきちんと説明すれば、誰もが理解できることでしょう。

でも、今はまだ、すべてをここで話す気にはなりません。

ただ一つ言えることは、SL LOVEは、RL LOVEとは違って、いずれこうしなければならない時がくるということです。

気持ちがつながっていても、会えなければ時間を共有することができません。
最近、少し、彼の気持ちを疑ったけれども、今日、久しぶりに連絡がとれて、彼の言葉で、彼の気落ちは痛いほどわかりました。

相手を信じる気持ち、時間とともに薄れていくこともありますが、いったん好きになったら、そう簡単には相手のことに飽きるようなことはないですね。何か特別なことがない限り。それは、男でも、女でも。

彼は、まだまだ私に対する気持ちを持ってくれています。
そして彼は最後にこう書いてくれました。

We had special moments and i wont forget those,

最高な恋でした。私も彼とのことは忘れることはないでしょう。



人は、SLと出会って世界が変わっていきます。
しかし、SLは、やはりセカンドライフであり、ファーストライフにはなれないのです。

Tylosと私は、きっとお互いに心にぽっかりと穴が空いているときに出会ったのかもしれません。
最初はもちろん興味本位でSLを始めたわけですが、まさか恋をするとは思っていませんでした。

でも、そのとき、後から知ったことですが、彼は彼で、現実から逃げていたといっていました。
それが何なのか、詳しいことはわかりません。また仕事も、そのときの彼には余裕があり、仕事の合間にSLができました。

私は、彼とあった当時、やはり何かを心で求めていたのでしょう。
興味本位で始めたとしても、その世界にハマっていったのは、心の穴を埋める何かがそこにあったからではないかと思います。

そんな二人が出会い、恋をし、最初はお遊びだったけれども、いつのころからか、お互いにRLの感情が芽生え、どうしようもなく好きになってしまいました。

でも二人で過ごした時間、本当に楽しくて幸せでした。
”相手を信じられる”という実感。これがすごくあって、SL LOVEであっても、私の心は充実していました。

そのとき、RLはどうだったかというと、彼氏とうまくいっているはずなのに、空虚感、満たされない思い、そんなものが渦巻いてきっとずっと我慢していたのでしょう。Tylosとの恋で、私を渦巻いているものに気がつきました。

当時、私は、愛に飢えてました。表現の不器用な日本の彼から、いや日本の、というよりは、ワンマンな自己中心的なRLの彼からは、愛情を感じつつも、愛されてて幸せだという実感がなく、愛をあたえるばかりで疲れていました。
私は、母親じゃないぞ!なんていつも思っていましたが(あ、年上男性でしたが。)、女性に愛をあたえられない男でした。

日本には多いですね、そういう人。

さてそんなときだったので、SL LOVEでの華やかな恋から、RL彼氏が私にあたえられなかった物を享受できたのです。
特にTylosは、本当に誠実で、やさしく、私をケアしてくれました。同時に、私たちは、いろんなことを話して本当に素敵な時間を共有し、SLを探検できましたね。

いつしか私は、RLの彼氏に対して目が覚めて、スパっと振ってしまいました。
SLをとるか、rlをとるか、そんな問題ではありません。男のわがままのために、愛されたいという気持ちを我慢しなければならないことに、どうしても納得がいかなかったのです。Tylosから知った恋愛の価値観が、RL彼氏のそれとは違ったのでしょう。

Tylosと過ごすことで、欧米人の女性のケア精神の素晴らしさがよくわかりました。とくに、UKは、「LOVE IS EVERYTHING」です。さすがは、紳士です。彼は本当に紳士でしたね。

でも、RL事情は、つねに変わっていきます。
TylosがRLに目を向けなおしたとき、彼は、RLに戻りました。
SLとRL、どちらを選択しなければならないかといったら、そりゃ、やはり,RLでしょう。

今彼は、本当にRLに焦点を向けています。それは、私が嫌いになったとか、そんな理由じゃありません。
彼の生活面で、SLから離れる必要があったのです。

でも、私も、RLに焦点をむけなければいけない時期がきました。
小悪魔魂は健在ですが、今は、たくさんの恋人と交流する時間がありません。

私には、やりたいことが今一杯ある。
それは、SLの中でのことでもあり、RLにつながるものでもあり。

最近、小悪魔増殖中のようです。私の周り。男性諸氏、お気をつけくださいまし。

私は、これから彼女たちの小悪魔教育を手がけていきます w


あ、そうそう、Tylos君、本当にいい別れをしました。
そして、これからは、SL LOVEの第2ステージで素晴らしい関係を彼と築いていきます。
その報告はちゃんとここでしていきますよ。

これは悲しみじゃないんです。当然、別れは悲しいし、胸も苦しいだけども、それは今私が選択しなければならないことでもあって、一方では、RLに少し目を向け直し、前へ進んだこと、それは良い出来事でもあります。

思い返せば、やはりTylostの出会いは私には必要な出会いだったと思います。
そして、それは、彼にとっても。

出会いには意味があり、また、必然的に出会う。それがSLを介していようと、出会うべきして人は出会っています。

複雑ですが、私は大丈夫ですよ。sl loveの一つの形として、参考にしてくださいね。

どうかまた、みなさん、あたたかくちょっと成長した小悪魔を見守ってやってくださいね。



写真は、あそびにきてくれたAYAAさんと^^  
Posted by keiko at 22:31diary

2007年11月16日

あー、土地をまた借りてしまった・・・

隣の空き地。ずっと借り手がなく・・・。

今度、ラブグッズショップを本格的に展開する予定なのですが、どう考えてもやはりプリムがたらない。
グッズショップは東京pigサイトにすでに出ていますが、やはり遠隔地とあって、管理がしにくい。

ラブクリ内に本店を出して、支店をあちこちに展開していきたな、と思って、結局、土地を借りちゃいました^^



ちょっとしばらくいじっている時間がないのですが、またまたラブクリ拡張予定です。

さて、どこまで拡大するのか、ラブクリ。

そのうち、やっぱりSIMでしょう、SIM w
でも、コンセプトが固まるまで、あちこちの土地借りまくって、やりたいことやってみます。

そうしてイメージを作っていけば、最終的に、SIMを建設するときに楽チンですね。

あー、SIMを買ってくれるスポンサーをみつけなくては! www  
Posted by keiko at 20:58sl love clinic

2007年11月16日

ポスター撮影



パーティのポスターの写真をとるべく、スタッフのアッキーを連れだし、神殿でダンスを撮影。

おーー、すてきじゃん!
設定を夜にするのと、昼にするのとではイメージが違います。




が、この神殿はクリーム色。だから、昼設定の方が、色が映えて美しいですね。

ダンスボールをあちこちに動かして、パシャパシャ撮影したけれども、なかなか難しいものですね。





週末にでも、アッキーの撮影した写真とFIXして、ダンスパーティのポスターを作ります。

結構、ダンスパーティの話をすると、みなさん食いつきが良いです。

人数制限はございません。SIM落ちもあるかもしれませんが、もうそれはご愛敬で^^

たくさんの方のご参加をお待ちしております。

確かに男女の出会いを目的としたパーティですが、基本的に楽しく交流してハッピーな気持ちになれればと思いますので、見に来るだけでも結構、お友達お誘いの上、お気軽にお越しくださいません。

でも、フォーマルウェア着用ね。
今からおしゃれを楽しんでくださいませ。

男性諸氏も、たっぷrおしゃれをしてくださいませ^^

  
Posted by keiko at 11:16sl love clinic

2007年11月14日

合コンをかねた紳士淑女のダンスパーティ打ち合わせ

さて、先日も少し告知しましたが、

「紳士・淑女のダンスパーティ(含む合コン)」を12月に開催します。
昨日、スタッフと打ち合わせ。

この打ちあわせは、ボイチャ。
いやあ、ボイチャはこういうとき、ほんといいですね^^
話早いし、まとまるし。



しかし、途中、SLの強制終了があって、いったんみんなフリーズ。でも、ログインしたら、ボイチャはそのままつながってた。
ただ、画面には、誰もいない。彼らの画面も実はクラッシュしているんだけども、ボイチャはつながっているから、そのまま会話を続ける。



おおよそ、内容はまとまりました。
また詳しくは、もうちょっと整理して、プレリリースで案内しますが、とりあえず日にちだけ。

2007年12月2日(日) 20:30~22:30 。

今回は、ダンスパーティです。
で、合コンも兼ねますので、出会いタイムを4回にわけることにしました。

ですから、最初から参加できなくても、途中から参加しても、出会いタイムに間に合います!!

また、カップルでの参加もOK。
ナンパされたらこまる人は、それ専用の目印を配布しますから、ご安心を。

あ、で、フォーマルウェア着用必須です。
ジーパンなどの平服では入場できません。ただし、フリーのドレス、タキシードを用意します。

「紳士・淑女」になって、みなさんお越しくださいませ。

場所は、マーメイド神殿になりますが、ここはダンスホール以外にも、たくさんの部屋やプール、またその周辺には、たくさんのラブラブデートコースがございますので、お相手ができた人は、そのままデート突入OKです。

また、彼女、彼氏への贈り物に最適なグッズショップも用意する予定です。

むふふふ、楽しみだねー

さて、私も合コンへ・・・と思ったら、ルールとして、「Keikoさんは誘わない」という項目が入っています ww
えーん、新しい彼氏を見つけるチャンスだったのにー w なんてね。

私はいらっしゃってくださったみなさんとお話しに、あちこちに伺います。
みなさんに楽しんでいける場になるよう、愛をいっぱい放出しますね^^

どうぞお楽しみに!


※ボイチャ注意※
カウンセリングでは、ボイチャは使用しません。カウンセリングは基本的にチャットオンリーです。
会話の記録が残らないから。カウンセリングで会話ログを残すことは、私には重要です。

基本的に、今のところ、「お志」で、Tipをいただく方針でやっていますが、今後もっとメジャーになり、
本格的にボイチャもふくめたカウンセリングで 「時間を割く」という体制をとるときは、RLの価値に近い料金を
設定したいと考えています。

まあでも、当面はその予定はありません。
基本的に今の「TIP」制でいきます。

というわけで、基本的に、ボイチャはよほど仲良くなり、また特定の人でないとするつもりはございませんので、ボイチャ リクエストはご遠慮くださいませ。


  
Posted by keiko at 11:14diary

2007年11月13日

外国人の愛の言葉と愛情の深さは一致する?



外人さんとの恋愛のいいところは、愛の言葉をふんだんに言ってくれること。

気持ちをあまり言わない日本人と違って、外国人はストレートに、女性の心をついてくる。

しかし、最近、外国人の恋愛での行動で、「え?」と思うようなことを耳にすることが多くなった。
私自身も経験あり。

しかも、これがすべてUK男性だったりするから驚きだ。
あんなに女性のケアがうまいUKなのに。


実は、パートナー登録をしていたのに、突然連絡がとれなくなって、女性を心配させた男性がいた。
で、数ヶ月連絡がとれなくなって、もうあきらめていて、彼女はログインしない彼へIMを送ったらしい。
それでも返事はなしのつぶて。

そして彼女はふっと、同じグループに登録していることを思い出し、グループinfoで彼のログイン履歴を調べたら、なんのことはない、ちゃんとログインした形跡が残っているではないか!

特に何があったというわけじゃないのに突然連絡がとれなくなり、IMの返事も来ない、謎につつまれたままだったのだが、その事実を知って、速攻でパートナー登録を解消したそうだ。

聞くところによると、パートナー登録の解消は相手の同意なしに一方的にできるらしい ww
だよね、同意が必要ならば、修羅場になるものね w



そんな話があるかと思えば、また別の知人。
クリニックに遊びに来てくれて、彼を紹介してくれた。その彼がUK。
そして、数日後、なんと、彼氏と別れたと言ってきた。
なんとその彼、「僕はたくさんの女性と交流したいんだ」と言ったそうだ。で、何ヶ月もつきあっていたのに、突然彼の方が去っていったみたい。

彼女にとっては晴天の霹靂。
そしてそのUKの男性は、クリニックに来て、私を軟派しようとした。話ははぐらかしたけれども、知人から「あいつは嘘つきだ」と聞いていただけに、うむ、確かにタチ悪いな、と思った。

そして、私の彼。
もう、SLに来なく、連絡がとれない人を彼氏と言っていいのかどうか、私にはわからない。
彼は、一杯私を愛してくれた。それがとても幸せだった。

でも、私が唯一信じられなかったことが実は一つあった。

彼は、できることはなんでも手伝うと言っておきながら、ラブクリニックの何を手伝ったのだろう。
答えは、「何も手伝っていない」。

RLが忙しい、そして細かい事情は聞いているだけに、無理に手伝ってとは言えなかったけれども、オープニングパーティぐらいは、予定をつけてほしかった。

いや少しだけ顔を出すだけでもいい。あからじめ予定を知らせてあるんだもの。
でも、彼の返事は、コンピュータの近くにいないと思うと。

で、当日、前日にも私は、IMで、彼に、オープニングパーティのことを伝えた。

しかし彼は何の返事もない。

まあ忙しいのは結構。出られないのは仕方がない。
しかし、「おめでとう」の一言や、恋人ならば、少しぐらい運営費ぐらい寄付するとか、何かしてくれてもいいじゃないか。

でも彼は、おめでとうの一言も、頑張っての一言も言わなかった。

終わってからもしばらく連絡がとれなかったので、ちょっとムっとして、せめて友人としてそういう言葉をあなたは言えないの?といったら、本当にごめんと平謝り。でも、ここでなんとなく、日本人男性ならば、という思いがふっと浮かんだ。

日本の男性は、ほとんど交流もないのに、パーティにかけつけてくれて、お祝いを持ってきてくれて、また、出られない人からは、「頑張って」と、IMが来て、普通の友達なのに、たくさんの人が暖かい言葉をかけてくれた。

あー、それと、外国人の友達も、IMをくれた。また、わざわざ会場へかけつけてくれた。

彼がパーティに来られないのは仕方がない。
でも、そういう言葉、私のことを気にかけていたら、出るはずだ。

最愛の人から何の言葉もなかったのは、実はとても私は悲しかった。
でも、彼から来るメールは、ラブラブなメール。

そのときから、少しずつ感じていたのだ。

口先だけなのかな、外国人は、って。
英語がストレートな故に、わたしたちは真剣に深く言葉を受け止めてしまうけれども、
結局、言葉だけなの?

その後、彼から連絡はほとんどない。今や、ログインしても(グループのinfoでわかります。)IMへの返事をよこさない。
その裏にある思いは、二通りあると思う。

1つは、自分が、私をRLで受け入れられないから、もう邪魔をしちゃだめだ、と思ってること。
2つめは、もう冷めた、って奴。

まあ、彼の場合は、前者だと思うけれども(以前、そうさせてしまう言動を私がしたから。)、突然、何も言わずに去っていく、UKの彼たち。

その裏にある感情がわからない。

もし、日本男性ならば、パートナーを解消するとしたら、たぶん話し合ったり、相手の同意を得てからするだろう。
すくなくとも、「責任」感が強い日本人だからね。

つきあっていても、日本人男性は相手をもっと大切にするよなー。

日本人男性は、奥手だけれども、不器用だけれども、人を思う気持ちは深いのではないか。

外国人は確かに女性のケアがうまい。
でも、彼らの愛の言葉と愛情の深さは必ずしも一致しないというのが、結論。

そして、SLの関係をよりよく続けていくとき、やはり、RLで会うなり、ボイスをするなり、相手の顔を見るなりしないと、関係を続けるのは難しくなるというのも、最近実感する。

私は、Tylosに対して、結論が出せない。
きっととっくの昔に彼の中では終わらせているのかもしれない。

でも、納得がいかない。あれだけいろんなことを話し合えて、何の問題もなかった私たち。
彼を変えたのはなにか。

それは、私でもなく、また私が原因でもなく、きっと、RLの環境や事情が彼をそうさせたのだろう。

SLの世界も、入らなければ人は忘れていく。単に楽しんでいる人はとくに、興味を無くしたら去るだろう。
彼を信じたい。でも、時間とともに、相手を信じる要素が足りなくなってきている。

信じてはいるけど・・・。

でもね、私は、そろそろTylosへの思いを断とうと思う。
連絡をとらない男の優しさは、女をみじめにさせる。

この世界に感情があることを教えてくれたのは彼。それなのに、なんて不器用な人だろう。
なんで最後までケアできないんだろう?

ほんと男って不器用!!世界も、日本も、おとこは不器用。そして、女を悲しませる。

あー、結局、男と女っていつまでたっても平行線。交わらないナー、ほんとに!!

ま、新しい恋でもしよっと!

あ、これ、彼読んでいるんだった!
ま、いいかー!!
  
Posted by keiko at 21:44diary